森の本棚

ここに置いてあるのは、私が実際に読んで、よかったと思えた本です。

どれも読み切らなくて大丈夫です。
気になった1冊があったら、その記事をのぞいてみてください。

Payao『それでも光に手を伸ばす』の書影

それでも光に手を伸ばす

Payao / KADOKAWA / 2025年11月26日

気力がなくて、文字を読むことすらできなかった時期に、唯一めくれた1冊です。1編が短いエッセイ集で、最初のページの写真を眺めているだけの日もありました。

岸見一郎・古賀史健『嫌われる勇気』の書影

嫌われる勇気

岸見一郎・古賀史健 / ダイヤモンド社 / 2013年12月12日

一度は第二夜で手が止まった本です。それでも読みたくて、時間をおいて最後まで読みました。やっぱり、素敵な1冊でした。

本は少しずつ増えていきます。急いで増やすつもりはありません。

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